質問中古住宅を不動産屋サンの仲介で購入します。 ほぼ購入を決めていて7月5日に引き払った状態を見に行って(現在居住中)翌日の6日に手付金100万を支払うことになっています。 (所有権移転と決済日は7月8日です。 )購入をほぼ決めているので契約書と重要事項説明書も預かっています。 重説の説明も受けました。 内容には問題はありませんが、説明を受けたのは重説に明記している宅地建物主任者ではありません。 取引主任者証の掲示もありません。 説明をしてくれたのはこの不動産屋さんの取締役という人です。 (代表者はまた別で)たまたまそうであったというより宅建主任者はたぶん名義貸し人だと思います。 マチの小さい不動産屋さんで登録免許が(3)なので9~10年程度だと思います。 7月6日に手付金を渡すので契約書も一緒に渡さないといけないのですがこの不動産屋さんとどう対応したらよいでしょうか? 重説はもう受けているので、その人にライセンスを見せてくださいとお願いしてみたところで、保有者でないことはわかっています。 今までも買主は物件を欲しいので、その件については不問にしていたんだと思われます。 私もこのまま不問にして購入した方が良いでしょうか? 契約書を渡す際、この件について問いただしてみたい気持ちもあります。 問いただしたらどうなるでしょうか? (どれも困るますが、逆上または契約破棄または契約違反…)あと取引主任者証とはどんなカタチでしたでしょう? 前に物件を購入した時に見せて頂いたのはたしか名刺サイズで黒かった様な気がしますが…違っていますか? まとまっていない文章で申し訳ございませんが、どうぞご教授ください。
ベストアンサーパソコンからなので見れると思うのでリンク先を見て下さい。 これが主任者証です。 キャッシュカード同程度の大きさですね。 http://www.re-words.net/japan/yougo.php? n=407重説の説明を受けてないとの事ですが契約締結日に行われれば問題はありません。 おそらく事前に契約書の雛形を渡されて契約日は正式な物を用意をしてくれると思います。 またその時に宅地建物取引主任者がしっかり重要事項説明と主任者証の提示があると思います。
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